売上が増えるほど、情報が散らかっていく。
スプレッドシート、チャット、メール、手帳……
管理する場所が増えるたびに、「あれ、どこだっけ?」も増えていく。
問題は、あなたの能力じゃありません。
情報に「住所」がないことです。
DXITは、単なるツール導入ではなく、
あなたのビジネスの流れに合わせた仕組みそのものを設計・構築します。
構築して終わりではありません。
定期MTGで使いながら改善を重ねる伴走型だから、
「そういえば最近ラクになったな」と思える日が必ず来ます。

ひとつでも当てはまるなら、
それはあなたの問題ではありません。
→ いいえ。むしろ少人数の会社ほど、仕組みの効果は大きい。
人を雇う前に、AIと仕組みで"手"を増やせます。
→ あなたがやることは「私と話す、そして使う」だけ。
設計・構築・AI設定はすべて私が担当します。
→ 逆です。放置すると雪だるま式に増え、減ることはありません。月2回の定期MTGだけで、少しずつ業務が楽になっていきます。
会社員だった頃、本当に言われた言葉です。
当時の私は、バックオフィスで11年間働いていました。
業務を効率化すれば、空いた時間に別の仕事を振られる。
しかも給料は上がらない。
これに気づいている先輩たちは、あえて効率化しない。
非効率なままにしておく。
私もメリットのない効率化を披露・公開するのはやめ、
Excelを開いて業務をしているフリをして、セルの中で自己啓発書のテキストをコピペして読んでいました。
効率化を「悪」とする環境。
改善案があっても実行できない。そんなジレンマを抱えたまま、年月が過ぎていきました。
今は違います。
独立して、効率化を好きなだけやれる環境を手に入れました。
それがそのまま評価される。むしろ、それが仕事になった。
ある1週間で、7つのシステムを作りました。

深夜2時、家族が寝静まった後にNotionを開いて、新しい仕組みの設計図を書いている。
苦痛じゃない。むしろ、人生で一番楽しい。
この経験があるから、分かることがあります。
効率化を「悪」とする環境では、人は改善をやめる。
効率化を「評価」する環境では、人は没頭する。
あなたの会社でも、同じことが起きているかもしれません。
社員が改善案を持っていても、実行されない。
AIが普及しない理由の多くは、技術の問題じゃなく、環境の問題です。
DXITがやるのは、その環境を変えること。
仕組みを整えて、あなたとチームが本来やるべき仕事に集中できる状態を作ります。

合同会社EIS様との定期ミーティングより
🧠タスクの「管理」
まさに『脳みその情報の処理の仕方がそのままアウトプットされた』理想の環境です。ツールに合わせるストレスから解放され、事業の核心的な課題に集中できるようになりました。
株式会社UKAE 代表取締役 谷口様
🤖タスクの「圧縮」
代行時の投稿作業がゼロになり、対応できる案件数が一気に増加。その結果、売上1.5倍を達成できました。
更に売上を向上すべく、継続して依頼中です。
文章投稿代行事業 T様
🤝伴走支援
新しい企画やツール活用時に気軽に相談でき、適切なアドバイスをもらえることで常に思考がクリアに。自分に合った仕組みを提案してもらえるので、無理なく続けられる点が最大の魅力です。
合同会社EIS 統括マネージャー 川本様
🚀チーム導入
情報の一元管理で業務効率が大幅に向上し、チームが本来のクリエイティブな仕事に集中できる環境が整いました。
全ての情報が繋がる、“事業の神経網”として経営基盤が整い、安心して事業拡大にアクセルを踏めます。
株式会社YOZORA 長内様





中小企業・個人事業主の「情報管理の仕組み化」を専門にしています。
単なるツール導入ではなく、業務の流れごと設計する。
社長の思考のクセや仕事の流儀まで反映した仕組みを作るのが、DXITの特徴です。
- 運営メディア月間4万PV
- 業務効率化DXコンサル 20社以上
- 仕組み化・業務効率化プロジェクト60件超
- Notion公式認定資格(Essentials/Settings&sharing/Advanced)取得
- 4000名規模の上場企業にて、AI研修・1on1顧問の講師として実績あり
机上の空論ではありません。
現場で培った“本当に使える仕組み化”のノウハウを、あなたの事業に合わせてカスタマイズします。
主な対応領域:Notion / AI活用 / GAS / Python / API連携 / ClickFunnels

Tuesday, January 20, 2026
ブログ記事を1本書くのに3日かけていた頃がある。完璧を目指すほど、時間がかかり、需要があるかも分からない。システムも同じだ。50点で作って、すぐに使い始める。実践しながら60点、70点、80点に育てていく。完璧主義より、実践主義。

Friday, January 16, 2026
AI研修を運営していて気づいたことがある。技術的な内容を教える前に、マイク設定や画面共有、資料の場所といった「ツールの基本操作」で時間を取られ、本題に入る前に参加者の半数が疲弊している。研修を企画するなら、技術以前の壁を下げる工夫が必要だ。

Thursday, January 15, 2026
月6〜8万文字の執筆業務を、外部委託で作ったスプレッドシートで管理していた。文字数カウントは手作業、請求書は別フォルダ、仲介サイトごとの手数料計算も手入力。GASと関数を組み合わせた複雑な構造で、本人も修正できない状態に。2度目の改修依頼を機に、Notionへの移行を提案した記録。

Thursday, January 15, 2026
物理の問題集105ページをデジタル化したい。OCR代行の見積もりは高額だった。そこで、既に契約していたAIツールを活用する方向に切り替え。GenSpark、Gemini、NotebookLMを比較検証。プロンプト最適化と裁断機の活用で、精度を高める設計を提案した記録。

Thursday, January 15, 2026
Notion導入支援の現場で、最初に確認したこと。担当者AとBでは、業務内容が違う。見るべき情報も違う。だから、全員に同じ画面を見せる必要はない。構築前に「誰が何を見るか」を決めることで、後から迷わない構造が生まれる。

Tuesday, January 13, 2026
趣味の購入・売買管理をAIで効率化した結果、全自動化から必要最小限の半自動化に舵を切った経緯。請求書処理の事例も交えながら、スピード重視で小さく始める設計思想を解説します。

Tuesday, January 13, 2026
2026年のある1週間、Chrome拡張、メルカリシステム、SNS投稿システムなど、7つの自動化プロジェクトに没頭した。深夜2時まで作業しても苦痛じゃない。効率化を「悪」とされた過去から、今は好きなだけやれる環境へ。時間が遅く感じる理由を語ります。

Tuesday, January 13, 2026
複雑なマクロと関数で構築された「ブラックボックス化」したシステムは、誰も触れない負債になる。完全自動化を目指すより、メンテナンス可能性を重視した設計の重要性を実例から解説します。

Friday, January 09, 2026
展示会運営企業が、スプレッドシートのタスク管理に限界を感じ、Notionへ移行。プロジェクト・大タスク・中タスク・小タスクの階層構造を実現し、情報の迷子をゼロにした事例を紹介します。

Sunday, December 28, 2025
取引先への資料配布がバラバラで困っていませんか?Notionを使えば、URL一つで全ての情報を共有でき、更新も簡単。実際の導入事例をもとに、効果的な活用法を解説します。